著作一覧

古牧 徳生  ふるまき とくお

1960年、静岡県生まれ。1989年、京都大学大学院文学研究科博士課程学修認定退学。現在、名寄市立大学教授。文学博士(論文 京都大学)。専門はエックハルトのラテン語著作、また英米の現代倫理学。著書として『哲学――今日の問題の根源にあるものについて考える』(大阪芸術大学、2001年)、編著に『神と生命倫理』(晃洋書房、近刊)、最近の訳書としてレイチェルズ『哲学のアポリア 批判的に思考する』(共訳、晃洋書房、2015年)、論文として「なぜ哲学は神学になったのか――人間の認識能力の限界と恵みの神の要請」(『名寄市立大学紀要』9、2015年)がある。

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ポリス的動物 生物学・倫理・政治

S.クラーク
古牧徳生

発行日:2015年10月 ISBN:978-4-393-32343-4

定価:本体 3,800 円+税

在庫あり

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