著作一覧

比企 寿美子  ひき すみこ

長崎市生まれ。エッセイスト、ノンフィクション作家。フェリス女学院短期大学卒業。夫のドイツ留学に同伴し2年間ドイツ滞在。ゲーテ・インスティトゥートでドイツ語研修、慶應義塾大学文学部歴史学科聴講。加藤恭子ノンフィクショングループ会員。長年、雑誌『春秋』にエッセイを掲載し、その内8編が『ベスト・エッセイ集』(文藝春秋)に選出された。著書に『引導をわたせる医者となれ』(春秋社)、『がんを病む人、癒す人――あたたかな医療へ』(中公新書)、『航跡――〈KEIO号〉の九人』(中央公論新社)、『アインシュタインからの墓碑銘』(出窓社)などがある。その他、NHK『こころの時代』やBS日テレに出演。国内外での講演も多い。

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あのときの蒼い空 それぞれの戦争

比企寿美子

発行日:2018年9月 ISBN:978-4-393-43654-7

定価:本体 1,800 円+税

在庫あり

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