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| 2012年5月1日 |
西田亮介さんと慎泰俊さんとのトークイベント開催のお知らせ
『「統治」を創造する』(春秋社)の刊行を記念して西田亮介さんと慎泰俊さんとのトークイベントを開催致します。 昨今「ソーシャルデザイン」という言葉が注目を集めています。社会問題の解決にあたって、政府や自治体を頼るのではなく、気づいたものが解決のプロトタイプを構想し、次々にプロトタイプを作成していくようなイメージで、必要な知見は法律、経済、政策、情報技術等々多岐に渡ります。 またこれらを有機的に構造化するのは、提案者の問題意識です。日本で始めてパートタイマーだけでLiving In Peaceを立ち上げた慎泰俊さんと社会起業家やソーシャルビジネス、そして情報と政治を研究する西田亮介さんがソーシャルデザインの現場における実践と動向を語り尽くします。
日時:5月12日(土)午後7時〜 会場:西武池袋本店別館9階池袋コミュニティ・カレッジ28番教室 参加チケット:税込1,000円 定員:50名 チケット販売場所:西武池袋本店書籍館地下1階リブロリファレンスカウンター お問合せ:リブロ池袋本店 03-5949-2910 (お電話でのご予約も承っております) http://www.libro.jp/news/#entry_id_2519 |
| 2012年4月13日 |
4月10日付 東京・中日新聞で『生者と死者をつなぐ』が紹介されました
東京新聞4月10日(夕刊)の《自著を語る》欄で、小社刊『生者と死者をつなぐ』の著者、森岡正博さんが本書について縦横に語りました。
『生者と死者をつなぐ』 |
| 2012年4月13日 |
岩崎淑『ピアニストの毎日の基礎練習帳』公開講座のご案内
大好評で重版を続けている『ピアニストの毎日の基礎練習帳』の著者・岩崎淑先生の講座が開催されます。
本書の概要は下記を参照。
『ピアニストの毎日の基礎練習帳』
講座では本書をテキストに、「今までにない効果的な練習法」「音楽家として心得ておきたいことがたくさん書かれている」と大好評の『ピアニストの毎日の基礎練習帳』。大人になっても楽しく弾き続けられるように、日々のケア(基礎練習)と、小さな子どもたちにぜひ教えておきたい大事なポイント(家での毎日の練習法や、初見練習など)をお伝えします。
講師: 岩崎 淑 日程: 平成24年 4月20日(金) 10:00〜12:00 会場: ヤマハミュージック東京 横浜店 受講料: 3,000円
申込連絡先: ヤマハミュージック東京 横浜店 Tel: 045-311-1202 Fax: 045-313-4687
http://www.yamahamusic.jp/shop/yokohama/event/detail/2578
ピアニストの毎日の基礎練習帳』公開講座案内(PDF)
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| 2012年4月9日 |
4月14日開催〈紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション〉 のお知らせ
〈紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション〉 ソーシャルデザインの時代に
この閉塞感はどこからきて、どこへ向かうのか。公の意思決定がままならない時代、わたしたちはどのように「社会」(=ソーシャル)というものを考えていけばよいのだろうか。3・11以降の日本の未来図を描くために何が必要なのか。
大反響NHK「ニッポンのジレンマ」に登場するほか、メディア論における気鋭の論客として注目を集めている荻上チキさんと各方面で話題となっている、日本初のオープンガバメント入門書『「統治」を創造する』の編著者である、社会学者の西田亮介さんが熱く「ソーシャルデザインの可能性」について語り合う70分!
【出演者】 ■荻上チキ(おぎうえ・ちき) 評論家。ウエブサイト<シノドスジャーナル>編集長。メールマガジン〈αシノドス〉編集長。1981年生。ウェブサイト、ブログ、ラジオ、インターネット放送等、さまざまなメディアで活躍する評論家。政治、経済、サブカルチャーにいたるまで幅広 い言及と問題意識で若者の支持を集める。著書に『検証 東日本大震災の流言・デマ』『社会的な身体-振る舞い・運動・お笑い・ゲーム』など
■西田亮介(にしだ・りょうすけ) 立命館大学大学院先端総合学術研究科特別招聘准教授。 1983年生。慶應義塾大学総合政策学部卒業。同大学院政策・メディア研究科修了。同後期博士課程単位取得退学。東洋大学・学習院大学・デジタルハリウッド大学大学院非常勤講師、国際大学GLOCOM客員研究員等を兼務。ソーシャル ビジネスと社会起業家、新しい公共、情報と政治等を研究。共編著に『「統治」を創造する』(春秋社)、共編著に『大震災後の社会学』(講談社)等。
■日時2012年4月14日(土) 19:00〜20:20(予定)/開場18:45 ■会場 紀伊國屋書店新宿本店 9階特設会場 ■定員 30名(お申し込み先着順。定員になり次第受付終了) ■入場料:無料 ■受付方法:メール申込み ※メールにてお申込みを受付いたします。紀伊國屋書店・店頭ではお申込み頂けませんのでご注意ください。下記メール アドレスに表題<紀伊國屋書店×WEBRONZAトークセッション>参加希望とし、1)お名前、2)ご住所、3)お電話番号 (携帯)をご明記の上、メールにてお申し込み下さい。折り返し、こちらより整理番号を返信メールにてお知らせします。 当日は整理番号とお名前をご申告の上、ご入場頂きます。
■参加希望申込アドレス<m-katagiri@shunjusha.co.jp> ■問合せ先 電話番号03-3255-9611(春秋社営業部 片桐) ※電話対応時間平日10:00〜17:00迄 担当者不在の場合、折返しご連絡いたします。
また、紀伊國屋書店本店3階カウンター前「じんぶんや」フェアコーナーでは『「統治」を創造する』(春秋社刊)執筆陣選書のフェア(開催中)と荻上チキさん選書(4/14より開始)のフェアが開催されています。 荻上チキさんによるブックガイドは、朝日新聞の言論・解説ウェブサイトWEBRONZA http://webronza.asahi.com/に掲載予定です。
(ご注意〉開催日は直前まで他のイベントが開催されています。18:45分迄はご入場頂くことができませんので、18:45分以降、紀伊國屋書店新宿本店9階「特設会場」特設会場にお越し頂きたくお願い致します。お席は発行整理番号順にご用意いたします。
ご好評により定員となり、お申し込みの受付をを終了しました。 |
| 2012年4月9日 |
5月刊行予定『アンダーグラウンド』ツイッターの公式アカウント
ジャーナリスト、スェレット・ドレイファスとウィキリークスの創設者ジュリアン・アサンジュによる『Underground』の翻訳書籍、『アンダーグラウンド』の公式アカウントです。 本書はウィキリークスやハクティヴィズムが誕生する背景に起こった、コンピュータ・ネットワーク黎明期におけるハッカー少年たちの冒険から終焉までを追いかけたノンフィクション。内容の一部を公開しつつ、翻訳者及び春秋社の担当者がツイートしていきます。
『アンダーグラウンド』公式アカウント @underground0520 |
| 2012年3月7日 |
電子書籍刊行のお知らせ
「ココロを開くアイコトバ」(島本了愛著 1575円)電子書籍版が、電子書籍サイト「honto」で3/2より販売開始となりました。
下記のURLから購読できます。是非ご購読ください。
https://hon-to.jp/asp/ShowSeriesDetail.do?seriesId=B-MBJ-23706-120155325-001-001 |
| 2012年2月22日 |
「中村明一の「倍音」音の不思議・尺八の可能性」講座のご案内
「中村明一の「倍音」音の不思議・尺八の可能性」の講座が下記の日程で開催されます。どうぞ、ご参加ください。
『倍音』
講座名:「中村明一の「倍音」音の不思議・尺八の可能性」 講師:作曲家・尺八演奏家 中村明一氏 日時:2012年4月14日(土)12:30−14:45 場所:横浜ルミネ8階 朝日カルチャーセンター 朝日JTB・交流文化塾
http://www.asahiculture.com/LES/detail.asp?CNO=154083&userflg=0
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